見栄えが良いa4サイズの圧着ハガキ

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含まれる広告の情報量

情報量をより多く取り入れ人目を引くDMの作成で注目したいのが、a4サイズのふちのり圧着によるDMです。DMの発送での悩みとしてはコスト面と情報をどうやって印象付けるかというのが悩みになってきます。
そこで注目したいのがa4サイズのふちのり圧着という方法です。ふちのり圧着は何もa4サイズしかないという訳ではありません、良く見るのはハガキサイズのものが多く良く目にします。ですが、ハガキサイズでは情報量が限られ十分な情報量を載せようとすれば文字のサイズも制限され小さく見にくいものになってしまいます。
a4サイズのふちのり圧着では情報量が何と最大A3用紙95%分も載せられ見やすくなります。何よりもふちのり圧着は剥がすという行為に好奇心をくすぐられる心理を利用する事で興味を引くことが出来、封筒から出す行為が省かれる上に余分な廃棄部分を出さない事で貰い手側の印象を良くします。
また、封筒を使うよりもコストパフォーマンスに優れています。その理由として時間と労力の掛かる封入作業がない事です。封筒や封入時に必要な消耗品が必要無くなるだけでもかなりのコストダウンになります。その中でもa4サイズのふちのり圧着は見栄えも良く中に含まれる広告の情報量はかなりの量になります。

ふちのり圧着DMは開封しますか?

あなた宛のDMは封書で届いていますか?最近は、圧着タイプのハガキが届くことが多くなっていませんか?その中でも、a4サイズの大判のハガキ(と呼んでもいいのでしょうか)が届くこともあると思います。あなたは、封書のDMを開封していますか?私は、差出人を見て、中身を見ずに捨ててしまうことも多々あります。
それでは、圧着タイプDMはどうでしょうか?私は、あのペラッとめくる感じがくじ引きのようで、ついつい開封してしまいます。そして、開封すると、ついつい内容を読んでしまいますね。それがa4サイズだと、ハガキサイズのものよりもお得な内容が載っているのではないかと思ってしまいます。私は、そろそろ老眼が強くなって、小さな文字が読みにくくなっているので、大きなサイズの用紙に少し大きめの文字で書いてもらうと読みやすくていいですね。
郵送料も、1枚当たり64円と定形封筒(82円)で出すよりも安く済みます。封筒に封入する手間が要らなくなるので、トータルの費用も安くなります。例えば、a4サイズのDMであれば、10,000部作成して郵送すれば、トータルで約100万円となり、1枚当たり100円の費用でDMを打つことができます。
先ほど述べたように、圧着タイプのDMであれば、心理的に開封してしまうことが多いようです。費用的にも封書より安いので、ぜひPRのツールの一つとして、頭に留めておいていただけたらと思います。

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